カレンダー
 2017年4月 
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カウンター
今 日 : 000005
昨 日 : 000015
累 計 : 071102

from 2010/4/28
同窓会会則・役員名簿
東京女子医科大学看護系同窓会会則
第1章  総 則
(名 称)
     第 1 条

 本会は、東京女子医科大学看護系同窓会と称する。
(目 的)
     第 2 条

 本会は、会員相互の啓発と親睦を図り、看護専門職者として看護の発展と社会に貢献すると共に、東京女子医科大学の看護の発展に寄与することを目的とする。
(事 業)
     第 3 条

 本会は、前条の目的を達成するために次の事業を行う。
1) 会員相互の啓発及び親睦
2) 会報の発行
3) 学校法人東京女子医科大学看護系への支援
4) 前各号に準ずる活動
(事務局)
     第 4 条

 本会は、事務局を東京新宿区河田町8番1東京女子医科大学看護学部内に置く。

第2章  会 則
(会 員)
     第 5 条

 本会は、次の会員を持って組織する。
1) 正 会 員 次の東京女子医科大学看護系の卒業生
付属産婆看護婦養成所、東京女子厚生専門学校、付属看護学院、付属准看護学院、付属看護専門学校(旧付属高等看護学校)、看護短期大学・専攻科、付属第二看護専門学校(旧付属第二高等看護学校)、看護専門学校、看護学部、大学院の卒業生
2) 学生会員 看護学部、看護専門学校、大学院に在学中の者
3) 賛助会員 東京女子医科大学の現職員、認定看護師教育センター生で同窓会趣旨に賛同し理事会が承認した者
4) 特別会員   大学の理事、学長、看護学部長、看護専門学校長、至誠会会長、施設長等で同窓会の趣旨に賛同し理事会 が入会を承認した者
2. 会員は改姓、住所変更が生じた際には、速やかに本会に届け出なければならない。
3. 会員が本会の名誉を毀損し、または本会の目的、主旨に反する行為をとった場合には、総会の議を経てこれを除名することがある。

第3章  役 員 および 顧 問
(役 員)
     第 6 条

 本会には、次の役員を置く。
1) 会  長   1名
2) 副会長   若干名
3) 監  事   2名
4) 理  事   若干名
5) 代議員   若干名
6) 相談役   若干名
(役員の選出)
     第 7 条

 会長、副会長、監事、理事および代議員は、総会において承認を得る。
(役員の任務)
     第 8 条

 役員の任務は、次に示す通りである。
1) 会長は、会務を総括し、本会を代表する。
2) 副会長は、会長の職務を補佐し、会長に事故のある時は、会長の職務を代行する。
3) 理事は、理事会を組織し、その決議により本会の活動を運営する。
4) 理事は、本会の会務や会計を監視・監査する。会務や会計に不祥事が生じた場合は、これを総会にて報告する。
5) 監事は、理事・代議員などと兼ねてはならない。
(役員の任期)
     第 9 条

 役員の任期は、次の通りとする。
1) 一期3ヶ年とし、再任を妨げないようにする。ただし継続して再任は2期までとするが、代議員はこの限りではない。
2) 役員は、任期終了後も後任者が決定するまで、その任務を行う。
3) 欠員の補充によって就任する役員の任期は、前任者の残任期間とする。
(役員の解任)
     第 10 条

 会長は、次の場合において役員を解任することができる。
1) 会員の2/3 以上の解任請求が生じる場合
2) 任務に耐えられない状況やその他やむおえない事情が生じ、理事会がそれを認めた場合。
3) 代議員が代議員会に2年間出席していない場合
(顧 問)
     第 11 条

 本会に顧問を若干名おくことができる。
2. 顧問は、理事会の承認を受け、会長がこれを依嘱する。
3. 顧問の任期は3ヵ年とする。

第4章  会議 および 総会
     第 12 条
 総会は、事業の執行状態、役員の選出・承認、その他本会運営における決議事項を議決する。
     第 13 条
 総会は、通常総会および臨時総会とする。
2. 総会は年1回開催するものとし、理事会の議を経て会長が招集する。
3. 臨時総会は、理事会が必要と認めたとき、監事から会務や改訂に不正を発見したとき、会員の1/5 以上から総会の開催を求めた場合、会長は速やかに招集しなければならない。
4. 総会は状況に応じて紙面総会として置き換えることができる。
     第 14 条
 総会の運営は、次の通りである。
1) 議長は総会にて選出する。
2) 総会は、正会員および学生会員の出席人員より成立する。
3) 議事は出席者の過半数により決定する。可否同数の時は、議長の決するところによるものとする。
     第 15 条
 会議は、理事会と代議員会とし、会長がこれを招集する。
     第 16 条
 代議員会は、総会に提出する議案、役員の選出、その他必要な事項を行う。
     第 17 条
 代議員会は、必要に応じて開催する。重要事項決議は、役員の2/3 以上の出席者(委任状を含む)により決議する。

第5章  会 費 および 会 計
(会 費)
     第 18 条

 会員は、会費を納入することとする。会費および納入法は別に定める。
(会 計)
     第 19 条

 本会の運営は、入会金、会費、寄付金およびその他の収入をもって充てる。
     第 20 条
 本会の会計は、年度末に所定の会計監査を行い、総会にて報告する。
     第 21 条
 本会の会計年度は毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。

第6章  附 則
      本規約は2001年10月20日により施行する。
この規約の施行に伴い既存の各同窓会規約は、2001年10月20日をもって廃止する。
2002年4月27日改定
2005年6月11日改定
2011年9月16日改定
2012年6月9日改定
2015年6月13日改定

東京女子医科大学看護系同窓会内規
第1条 東京女子医科大学看護系同窓会(以下(本会)という)の会計は、本会会則第5章に基づきこの内規により取り扱う。
第2条 本入会金および会費は次の通りとする。入会時に入会金・会費を一括徴収とする。
入会金    10,000 円
会費(終身) 20,000 円
(看護専門学校・看護学部・大学院入学時に徴収)
第3条 理事(会計担当)は、毎年その年度の予算を作成し、理事会の議を経て総会の承認を得なければならない。
2. 毎年4月1日以降総会において予算の承認を受けるまでの間は、前年度の予算の範囲内で仮執行することができる。
3. 会計処理は、予算に基づき理事(会計担当)が会長の承認を得て執行する。
第4条 理事(会計担当)は、毎年度の決算を行い、監事の監査を受け、理事会の議を経て総会の承認を得なければならない。
第5条 役員が会議・行事などに出席した場合、交通費を含む会務手当を支給する。
第6条 正会員、学生会員、賛助会員、特別会員の死亡に際しては、理事(庶務担当)が会長に報告し、弔電を打電する。また故人に供花等に東京女子医大看護系同窓会の名称を使いたい希望があれば、本会事務局に報告のうえ名称のみ使用を許可する。
第7条 認定看護師教育センター生は、終身会費として入会時に20,000円を納入する。特典として同窓会への参加、研究助成金の授与、会報や図書館貸出証の発行がある。ただし、総会の議決権はなく理事・評議員には就けない。
付  則
この内規は、2001年10月20日から施行する。2002年4月27日改定 2005年6月11日改定 2011年9月16日改定

第6期 東京女子医科大学看護系同窓会役員
顧  問理事長吉 岡 俊 正 先生
学長(代行)吉 岡 俊 正 先生
特別会員至誠会会長岩 本 絹 子 先生
看護学部長日 沼 千 尋 先生
看護専門学校長高 木 耕一郎 先生
 
会 長三家本 洋子
副 会 長野 口 真由美竹 内 道 子田 原 昌 子
小 泉 雅 子坂 内 みゆき
 
理  事土 谷 朋 子矢 代 恭 子藤 原 由紀子
佐 藤 裕 子林   佐多子飯 塚 あつ子
加 藤   彩福 田 浩 美規 松 安紀子
小 野 久美子原   美弥子茂 木 奈 津
丹 呉 恵 理
 
監 事古 藤 小枝子飯 塚 晶 子
 
代 議 員秋 山 紀 江馬 木 小夜子大 井 香奈美
大 熊 あとよ小 川 久貴子日 暮 久美子
濱 田 亜希子船 越 とし子山 本 るり子
渡 邊 世津子