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会長挨拶
 
バトン・パスは節目の令和で(総会報告)
     
戸田翔陽高等学校同窓会会長  細田忠良 

 戸田翔陽高等学校卒業生・戸田高等学校卒業生の皆様に報告させて頂きます。
11月2日午後1時から、翔陽祭に合わせて「同窓会総会」が開催されました。
議案の事業報告・決算報告・今年度の事業計画・予算が審議され承認されました。また、その他の議事で空席であった役員を補充させて頂きました。
前回の総会で、来期から翔陽高校卒業生で同窓会役員を行って頂く事を前提に補充を致しました。
補充しました役員、及び現役員です。
  同窓会 副会長(定員2)  新 藤井 健人 (翔陽 期)
      事務局長      田代 信夫 (戸田高15期)
      事務局次長     酒井 理人 (翔陽9期)
      学務局長    新 池田 温  (翔陽高校 教頭先生)
      学務局次長     寺島 利一 (戸田高5期)
      組織局長      空席
      財務局長      遠藤 康雄 (戸田高25期)
      広報局長      空席
      幹事        山沢 樹希也(翔陽10期)
                本田 哲  (戸田高25期)
新副会長に就任された藤井さんは、現在大宮商業高等学校定時制課で教諭をなされています。同窓会について様々な構想を持っておられ、今後の同窓会が若い者達によって、明るく大きく飛躍すると祈念しています。
総会では、中山副校長から現在の戸田翔陽高校の事が伝えられ、また建設中の特別支援学校の事が伝えられました。
 「昨日のアサガオは、今日は咲かない」と森重久弥さんが言っていました。日々変わる日常において、環境に対応した同窓会でありたいと思っています。
同窓会の皆様には、多くの立場で活躍されます様ご祈念致します。
同窓会の素晴らしい輪が大きく広がります様、お願い致しまして総会の報告とさせて頂きます。

 
タスキの引き継ぎ区間(総会報告)
     
戸田翔陽高等学校同窓会 会長  細田 忠良 

 戸田高等学校卒業生・戸田翔陽高等学校卒業生の同窓会員に報告致します。
昨年の11月10日午後1時から、翔陽祭に合わせて「同窓会総会」が開催されました。議案の事業報告・決算報告・事業計画・予算が審議され承認されました。そして、役員改選期の審議に於いて、次期から戸田翔陽高等学校の卒業生で同窓会役員を行って頂くという約束で、再度私が会長を収める事と成りました。今期の役員は下記のとおりです。
 同窓会 会長    細田 忠良  (戸田高6期)
    副会長    空席
   事務局長    田代 信夫  (戸田高15期)
   事務局次長   酒井 理人  (翔陽9期)
   学務局長    高野 公夫 教頭先生
   学務局次長   寺島 利一  (戸田高5期)
   組織局長    空席
   財務局長    遠藤 康雄  (戸田高25期)
   広報局長    空席
   監事      本田 哲(戸田高25期)・山沢 樹希也(翔陽10期)
 空席の役員については、後日補充させて頂きますが、当面は現役員で対応する事にしました。
現在、戸田翔陽高等学校敷地の北西部分(テニスコート・プールの部分)に、
「県南部地域特別支援学校」4階建てが造られる事になっています。既に、現況の解体撤去作業の準備が進められている状況です。開校は、2021年4月を予定。生徒数240人(高等部の生徒)・教職員100名・スクールバス6台程度の規模に成ります。県の教育課では、インクルーシブ教育も推進している様です。人にやさしい教育が実施されると、期待する次第です。
 時代と共に、環境は変化をしていきますが、人として他人を思いやる心は変わらないで頂きたいと感じています。今年度も役員一同、在学生の支援を含め同窓会として母校に愛を込めて、支えたいと思います。
 同窓会の皆様には、多くの立場で活躍されます様ご祈念致します。
また、この同窓会ホームページを活用して頂き、同窓会の輪が広がります様、お願い致しまして総会の報告とさせて頂きます。

 
青竹は節目から成長する(総会報告決算)
     
戸田翔陽高等学校同窓会会長  細田忠良 

戸田高等学校 卒業生 そして、戸田翔陽高校 卒業生の皆様に報告を致します。
去る11月11日午後1時から、翔陽祭に合わせて「同窓会総会」が開催されました。
議案の事業報告・決算報告・事業計画・予算が審議され承認されました。
そして、役員の補充の審議に於いて、
 事務局次長と兼務で財務局次長(会計業務) 遠藤 康雄(25期)
 事務局次長  酒井 理人(翔陽 9期)
 監事     山沢 樹希也(翔陽10期)
以上の同窓生が就任されました。今後の同窓会の原動力と成りますので、宜しくお願い致します。また、翔陽祭の入口ゲートを大きくする為の骨組みを、同窓会で支援しました。
 今年は1並びのスタートを思わせる総会で、戸田翔陽高校卒業生が役員になって頂けた事は、歴史の節目を感じさせられました。現代の若い思考を充分に取り入れた、素晴らしい同窓会が作られ、卒業生に多いに活用される同窓会にしたいと、再度感じた総会でした。
 総会では、来賓として出席された県職員から翔陽高校敷地内に建てられる、「県南部地域特別支援学校」設置の説明が有りました。平成33年の開校予定で現在は基本設計段階との事。開校後インクルーシブ教育の推進が計られるので、翔陽高校にどの様に同調して行くのか夢が膨らみます。
同窓生の皆様には、多々の立場で大いに活躍されます様祈念致します。
また、この同窓会ホームページを活用して頂けます様、お願い致しまして総会の報告とさせて頂きます。

 
会長就任にあたって(ご挨拶)
     
戸田翔陽高校同窓会会長 細田忠良 

同窓生の皆様「こんにちは」。皆様におかれましては、学校・職場・家庭・地域など様々な分野で活躍の事と推察し、お慶びいたします。
 去る11月12日(土)に戸田翔陽高校文化祭に併せて、同窓会総会が開催され、議案の事業報告・決算報告・事業計画・予算・が審議され承認ました。その後の役員改選の審議に於いて、今期未熟ながら会長に就任致しました。
私は旧戸田高校6期生です。昭和28年生まれが平成28年に会長に成るのも、縁と感じています。役員をはじめ同窓生皆様のご理解ご支援を頂きまして、母校発展の為に任期中お役に立ちたいと思いますので、よろしくお願い致します。
 昭和39年の東京オリンピックの年に開校された「戸田高校」から月日が流れ、今再度東京オリンピックで戸田の彩湖が全国的に注目を浴びました。地方に転居や嫁いだ卒業生もテレビに出る戸田は、懐かしかったと思います。学生だった当時を思い出した人もいたかも知れません。私達6期生は、卒業後「あれから40年」と題し同窓会を開催し、その後「還暦同窓会」を開催しています。ハゲ頭・中年デブ・若く見えても・苦労が顔に出ても、皆同じ年齢と呼びかけて楽しい時間を共有しています。呼びかけに同窓会の掲示板を利用した事もありました。同窓会では、母校への支援を中心とした活動を行っていますが、同期生や同学級の卒業生が交流を活発にして頂ける窓口、皆様が使い勝手の良い同窓会が作れたらと考えています。
 今年の総会には、3月に卒業した人達が参加して頂き3名の新役員に就任して頂きました。先日別な会議で、現戸田翔陽高校の生徒指導の教諭が、以前私の父が戸田高校の生徒指導でしたと言っており、時代の流れと縁を感じました。来期には、戸田翔陽高校卒業生が運営する同窓会であって欲しいと望む現役員ですので、期待しています。このホームページを通じて、同窓会の輪が太く広がって行く事を祈念して挨拶とさせて頂きます。

平成28年11月

 
同窓生の皆さんへ
     
戸田翔陽高等学校同窓会長  河合悦治 

戸田翔陽卒業生の皆さんには、様々な立場や状況にて活躍のこととお思います。
さて、1年が経つのは早いもので、去る11月7日(土)の翔陽祭に併せて平成27年度の同窓会の総会が開催されました。総会には、今年の3月に卒業した同窓生の参加もあり、予定した事業計画、予算などが承認されました。
総会においては、今後の活動として、新しいスタイルの翔陽高校になってからの卒業生相互の交流事業が開催されることを期待する話題が話されましたが、一人でも多くの翔陽卒業生が同窓会活動に参加してくれることが望まれるところです。また、昨年は、2つの期において同期会が行われ、懐かしく交流がされたと聞いており、今後も多くの同期会が開催されれば嬉しく思います。
私は、昭和42年卒業の第1期ですが、卒業して50年近くなった今でも、年に数回のクラス仲間との集まりを行っています。当時、教えていただいた先生方ともお会いでき、学生時代に戻った気持ちで楽しい時間を過ごすことは、とても素晴らしく、充実した時間なっています。また、クラブ活動で知り合った卒業生とも、同窓会を通じて交流を行うことが出来、私の素晴らしい大切な宝物になっています。
ところで、皆さんは、高校時代のクラス仲間など同期生と連絡を取っていますか。そして集まっていますか。同窓会というツールを通じて、同窓生の皆さんが交流を深め、それぞれの人生の宝物にしてもらえれば嬉しく思います。

 
戸田高校創立50周年・戸田翔陽高校創立10周年の節目にあたり
     
 戸田翔陽高等学校同窓会会長  河合悦治(1期) 


 「光陰矢のごとし」と申しますが、今年は戸田高校創立50周年・戸田翔陽高
校創立10周年の節目の年にあたります。思い返すに、第1期生は、東京オリンピックが開催された昭和39年の入学で、戸田東中学校の仮校舎でのスタートでした。そして、第2期生からは、新校舎となりましたが、当時の学校の周辺は、田んぼがほとんどで、校舎周辺の道路は未舗装であり、教室に鳥のさえずりが聞こえてくる、本当にのどかな環境であったことを懐かしく思い出しております。
 卒業生の動きとしては、同期の同窓会やクラス会も開催され、懐かしく楽しく交流を深めていると伺っており、今後も、同窓会ホームページなどを利用して多くの同期会を開いてもらえればと思っております。同期会には、同窓会からの助成もありますので、ぜひ利用してもらえればと願っております。
さて、平成26年度総会が、母校の文化祭開催に併せて、去る10月18日に開催されました。
今年の総会は、事業報告・決算、事業計画・予算に加えて役員の改選がありました。平成25年度に実施した事業としては、戸田高校創立50周年・戸田翔陽高校創立10周年の記念事業として、PTA・後援会との共同事業で、翔陽高校の普通教室全室にエアコンを導入しました。導入に当たっては、同窓会として支援いたしましたが、今年の夏前に工事が完了し、生徒や先生方からは、快適な環境の中で学校生活がおくれるとの感謝の言葉をいただいております。また、卒業生と現役生徒会役員等との交流機会の開催などを実施していくこととなりました。
役員改選においては、概ね現行役員の留任が承認され、更に翔陽高校の卒業生から副会長や事務局等の役員に就任してもらうことや、今後、卒業時に同窓会理事をクラスごとに選任してもらうことになりましたが、現役員と翔陽高校卒業生との交流を重ねていく中で、同窓会活動の中心を翔陽卒業生に移管していきたいと考えますので、皆さまのご協力をよろしくお願い申し上げます。
総会開催に当たり、ご協力いただきました役員の皆様に感謝申し上げます。
結びに、私の経験から、高校時代の同窓生は、年齢を重ねるほど、心がかよう友人になると思っています。同窓会活動が、同窓生をつなぐ役割に少しでも役立ってくれることを願うものです。
  平成26年10月

 
戸田翔陽高校卒業生との交流会に通じて感じたこと
     
戸田翔陽高等学校同窓会会長  河合悦治(1期) 

同窓生の皆さんこんにちは。卒業生の皆様には、職場、学校、家庭、地域など様々な分野において活躍のことと思います。
さて、平成25年度同窓会総会が、母校の文化祭開催に併せて、去る10月19日に開催されました。
今年の総会は、事業報告・決算、事業計画・予算審議に加えて、戸田高校卒業生と戸田翔陽高校になってからの卒業生の交流会がありました。参加してくれた戸田翔陽卒業生の中には、今年の1月に誕生した、とても可愛い赤ちゃんをつれてきてくれた同窓生もおり、とても嬉しく、ほのぼのとした気持ちになりました。
交流会では、最初に自己紹介を行い、そのあと、現役員から同窓会の説明を行いました。その中で、戸田高校創立50周年、そして戸田翔陽高校創立10周年の節目を迎えるにあたり、新たな視点で同窓会活動をより発展させていくために、役員を、戸田高校卒業生から戸田翔陽高校になってからの卒業生に移管していきたいとの話をさせていただきました。
戸田翔陽高校になってからの卒業生の皆さんからは、生徒当時の様子や、先生方に大変お世話になったこと、楽しい学校にするため、また、現役生徒との交流を通じて、母校のため何か役に立ちたいなど、同窓会活動に参画したい趣旨の話を聞くことができました。皆さんのお話を聞きながら、母校が好きで、何が出来るかを前向きに熱心に考えてくれていることがわかって、本当に有意義な時間でありました。具体的には、今後、広く戸田翔陽高校卒業生に声をかけていくこと、戸田翔陽高校卒業生が連絡を取り合いながら集まって同窓会について話し合う機会を作っていくこと、現役員との運営方法などを話す機会も設けながら進めていくこととなりました。
母校の発展のために、また、同窓生交流の推進に向けて、戸田翔陽高校の卒業生の若いエネルギーを結集してもらえればと願っています。
私にとりまして、今回の総会、そして交流会において翔陽高校卒業生が、誠実で思いやりの心をたくさん持っていることを感じ、例年の総会とは違う、「心に残る総会・交流会」となりました。ありがとうございました。
 平成25年10月

 
同窓会の輪を広げよう
     
戸田翔陽高校同窓会会長  河合 悦治 

 
 同窓生の皆さんこんにちは。「光陰矢のごとし」と申しますが、1年が経つのが本当に早いなと感じています。皆様にとってこの1年は、どのように感じているでしょうか。
 さて、今年も高校文化祭の開催に合わせまして同窓会の総会が開催されました。今年は、2年に1回の役員改選に当たることから、新役員体制となることも予想されましたが、あと2年間は現行の体制で行っていくことになりました。どうぞよろしくお願い申し上げます。
 役員留任に当たり、次回の役員改選時期となります平成26年は、母校の高校名が「戸田高校」から「戸田翔陽高校」の名称に代わり、新しいスタイルの三部制・総合学科・単位制・2学期制の学校として誕生してから10周年目となります。この節目にあたる平成26年には、同窓会運営の主体を戸田翔陽高校の卒業生に引き継いでいくことと致しました。
 これからの2年間、現役員と翔陽高校の卒業生の交流の機会をつくりながら、新体制へ引き継ぐ準備を進めていきたいと思っております。ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
 そんな方針をもって同窓会活動を展開していきたいと思っておりますが、現状としては、母校への様々な支援活動を中心として、卒業同期会への支援、ホームページの開設等を実施しており、少しずつではありますが事業に参加してくれる同窓生も増えてきています。
 戸田高校創立からは48年が過ぎて、1万3千人を超える卒業生が様々なところで活躍しておりますが、生活の中で同窓生に出会うと、年代が違っていても何か他の人とは違う親しみと、応援する気持ちになります。戸田翔陽高校という中心があって、周りを卒業生が輪をつくっっているように感じています。このホームページを通じて、同窓生の輪が広がっていくことを祈念して挨拶とさせていただきます。
  平成24年10月

 
同窓生は宝物
     
戸田翔陽高校同窓会会長  河合 悦治 

 同窓生の皆様、いかがお過ごしですか。多感な青春を共に過ごした高校時代の友達との交流はありますか。たとえ年齢は違っていても、何処かで同窓生に出会ったときは、何か他の人とは違う親しみを強く感じるのは私だけではないと思いますがいかがでしょうか。
 さて、私たちの母校ですが、今年(平成23年)で戸田高校創立から47年目、新しいスタイルの3部制となった戸田翔陽高校創設からは7年目となりました。そして、戸田翔陽高校は、個性を伸ばせる地域に開かれた学び舎として大変注目される中で、着実に発展しており、同窓会としても大変嬉しく思います。
 そんな中での同窓会活動ですが、決して活発とはいえませんが、母校への様々な支援活動や、同期会への支援、ホームページの作成等、少しずつではありますが事業に参加してくれる同窓生も増えてきてくれています。去る11月19日(土)には、文化祭に併せて同窓会総会が行われましたが、その場所で、在学中はアニメ漫画部で活躍していた同窓生と話をすることが出来、今でも交流が続いている様子を知ることが出来ました。今後における様々な形での同窓生同士、そして同窓生と現役生徒との交流の機会をつくるなど、同窓会としての支援を考えていく貴重な機会となりました。
 卒業してしまうと、なかなか母校を訪れる機会は少なくなってしまうのが現実ですが、文化祭の見学など学校事業などを通じて同窓会や生徒の皆さんと交流を深めることが出来れば、生活の中で何か元気や勇気をもらえることもできるのではないかと思っています。同窓会が「友達という宝物」を結ぶ架け橋になれればと考えます。
 このホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。同窓生の皆様の益々のご活躍、幸せを願うと共に、今後の同窓会活動への参加を心からお願い申し上げます。
   平成23年11月

 
会長再任にあたって(ご挨拶)
     
戸田翔陽高校同窓会会長  河合 悦治 

 同窓生の皆様には、いかがお過ごしですか。それぞれの年代で、仕事に家庭に、そして地域においてご活躍のことと思います。 
 さて、去る10月16日(土)に平成22年度同窓会の総会が開催され、事業報告・決算報告、事業計画・予算、役員改選が審議され、承認されました。
 私は、会長として再任されました。微力ではございますが、役員をはじめ同窓生の皆様のご理解ご支援をいただきまして、母校発展のためお役に立ちたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 わが母校は、東京オリンピックが開催された昭和39年に「戸田高校」として開校し、歴史を経て平成17年に、3部制、単位制の新しいスタイルの高校「戸田翔陽高校」となりました。そして平成26年には、戸田高校創立50周年、戸田翔陽高校創立10周年の節目を迎えることになります。
 そうした中で、同窓会活動は決して活発とは言えませんが、母校への支援を中心として、少しずつではありますが充実してきていると思います。高校時代の仲間は、年を重ねても親しくお付き合いできる大切な友ですし、年齢を超えても、同窓生ということを知ると、何か特別な親しみを感じるのは私だけではないと思います。そんな同窓生同士の交流を活発にできればと考えております。
 同窓生の皆様には、事業提案など忌憚のないご意見を頂ければと思っております。皆様の益々のご活躍を、心から御祈念申しあげまして、挨拶とさせていただきます。
平成22年11月